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大阪市で転入届の代理申請をするなら

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大阪市へお引越しされる方の、転入、転居、転校等の手続を代わりに申請いたします。また、こちらの記事では、お客様自身で取得できるように手続の方法を画像付きで細かく説明しているので、比較的にわかりやすいと思います。

大阪市の転入届等の代理申請は大倉行政書士事務所へ

大阪市へお引越しされた方で転入届・転校手続などの代理申請をお任せしたい方は、大倉行政書士事務所へご依頼ください。

弊所の代行業務の内容

弊所では、転入届の代理申請以外にも転居届の提出や住民票取得、公立・私立の学校への転校手続の代理手続も行っています。

行政書士は戸籍法10条の2第3項により、「受任している事件又は事務に関する業務を遂行するために必要がある場合には、戸籍謄本等の交付の請求をすることができる。」と定められているおり、これらには法律上で守秘義務が課せられているので、安心してご利用いただけます。

このような理由で転入届等の提出がまだの方

・役所は多くの人がさまざまな手続きで訪れているため、密を避けたい
・平日の休みくらいゆっくり休みたい
・平日に休みがとりにくい
・平日になかなか時間がとれない


上記に1つでも当てはまる方は、大倉行政書士事務所でお引越し後の行政手続の代行をおまかせください。

大阪市で転入届等の書類を自分で申請する場合

転入届の提出は、引越しの日から14日以内に行わなければいけません。 この期間を過ぎてしまうと、最悪の場合には過料の支払いが義務付けられているので、必ず期間内に手続を済ませましょう。

転入届の提出(他市区町村からのお引越し)

他の市区町村から引越してこられたときの届出です。

届出人・届出期日・届出窓口

届出人

  • ご本人
  • 世帯主
  • 代理人(委任状が必要です。親族でも別世帯の場合は必要です。)

法定代理人の場合は、登記事項証明書、戸籍謄本等、法定代理人であることを確認できる書類が必要です。

届出期日

引越しした日から14日以内

届出窓口

大阪市各区役所

郵送による届出はできません。

必要物

一般的に、転入手続は以下の書類等が必要です。

  • 住民異動届(市区町村役場の窓口で取得)
  • 転出証明書(前住所地の市区町村で交付されたもの)※1
  • 窓口に来た人の本人確認書類(運転免許証・パスポート等)
  • 外国人住民の方は、在留カードまたは特別永住者証明書
  • 転入される方全員のマイナンバーカード(お持ちの場合)※2
  • 委任状(任意代理人・法定代理人)※3

※1大阪市内での引越しの場合や前の住所地で特例転居届を届け出た場合は不要です。
2当日、カードをお持ちでない場合には、転入のお手続きはしていただくことができますが、後日、カードの住所変更の手続きが必要となります。
3法定代理人の場合は、登記事項証明書、戸籍謄本等、法定代理人であることを確認できる書類が必要です。

転居届の提出(同一区内でのお引越し)

大阪市の区間で引越しされたときの届出です。

届出人・届出期日・届出窓口

届出人

  • ご本人
  • 世帯主
  • 代理人(委任状が必要です。親族でも別世帯の場合は必要です。)

法定代理人の場合は、登記事項証明書、戸籍謄本等、法定代理人であることを確認できる書類が必要です。

届出期日

引越しした日から14日以内

届出窓口

大阪市各区役所

郵送による届出は基本的にできません。

必要物

一般的に、転居手続は以下の書類等が必要です。

  • 住民異動届(市区町村役場の窓口で取得)
  • 窓口に来た人の本人確認書類(運転免許証・パスポート等)
  • .外国人住民の方は、在留カードまたは特別永住者証明書
  • 転居される方全員のマイナンバーカード(お持ちの場合)※1
  • 委任状(任意代理人・法定代理人)※2


1当日、カードをお持ちでない場合には、転入のお手続きはしていただくことができますが、後日、カードの住所変更の手続きが必要となります。
2 法定代理人の場合は、登記事項証明書、戸籍謄本等、法定代理人であることを確認できる書類が必要です。

住民票の取得

手数料

1通につき300円(コンビニで交付した場合は200円)

請求できる人

  • ご本人
  • ご本人と同一世帯の方(除票の場合を除く)
  • 代理人(任意代理人・法定代理人)

請求できる場所

  • 大阪市各区役所
  • コンビニ(マイナンバーカードをお持ちの方)等

必要な物

1. 申請書(市区町村役所の窓口で取得)※1

2.窓口に来た人の本人確認書類(運転免許証・パスポート等)

3. 委任状(任意代理人・法定代理人)※2


※1各区役所窓口サービス担当課、区役所出張所、サービスカウンターまたは大阪市役所1階住民票・戸籍関係証明書発行コーナーでも申請書の取得可能です。
※2 法定代理人の場合は、登記事項証明書、戸籍謄本等、法定代理人であることを確認できる書類が必要です。

大阪市内の小・中学校への転校手続きの代行内容

「同一市区町村」の「公立小・中学校」に転校する場合

⑴転居届と在学証明書の提出

以前通っていた小学校や市区町村役場から取得している、在学証明書及び転居届を引越し先の市区町村役場に提出します。

⑵転入学通知書の取得

引越し先の市区町村役場から転入学通知書を取得します。

⑶転校先の学校へ以下の3つの書類を提出します。

  • 在学証明書
  • 教科書給付証明書
  • 転入学通知書

「他の市区町村」の「公立小・中学校」に転校する場合

⑴転入届と在学証明書の提出

以前通っていた小学校や市区町村役場から取得している、在学証明書及び転入届を引越し先の市区町村役場に提出します。

⑵転入学通知書と住民票の取得

引越し先の市区町村役場から転入学通知書および住民票を取得します。

⑶転校先の学校へ以下の4つの書類を提出します。

  • 在学証明書
  • 教科書給付証明書
  • 転入学通知書
  • 新しい住所地の住民票

私立小・中学校に転入する場合

公立小学校と私立小学校に転校する場合では、転校に関する手続きが異なります。私立小学校へ転校する場合、市区町村役場で行う手続きはありません。つまり、学校での手続きのみとなります。

必要な書類は学校ごとに違ってきますので、転校したい学校へ問い合わせて、必要書類の確認を行う必要があります。

公立高校へ転入する場合

各都道府県によって、手続きが異なります。詳細について、引越し先の教育委員会等に確認する必要があります。

私立高校へ転入する場合

各都道府県によって、手続きが異なります。詳細について、引越し先の私立中学高等学校協会や教育委員会等に確認する必要があります。

弊事務所が選んでいただける理由

大倉行政書士事務所は、行政に関する手続を開業当初から取り扱っています。

大阪市鶴見区へお引越しされた方で行政手続きを代行したい方は大倉行政書士事務所へ

大阪市への転入届等の代理申請はお任せください

大倉行政書士事務所では、大阪市へお引越しされるかたの官公署へ提出する書類の代理申請・代理取得を行っております。

行政書士は戸籍法10条の2第3項により、「受任している事件又は事務に関する業務を遂行するために必要がある場合には、戸籍謄本等の交付の請求をすることができる。」と定められているおり、これらには法律上で守秘義務が課せられているので、安心してご利用いただけます。

お客様のご依頼は責任をもって最後まで丁寧にご対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

料金については→こちら

大阪市各区への転入届等の代理申請を行っています

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