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行政書士 大倉雄偉

婚姻

民法改正によって夫婦間契約の公正証書は増えるのか?

民法改正により、夫婦間の契約について認められていた取消権が削除されることとなりました。これにより、夫婦間契約の実務には一定の変化が生じると考えられます。では、この改正によって、夫婦間契約を公正証書として作成するケースは増えるのでしょうか。夫...
婚姻

夫の風俗通いが発覚したときに知っておきたいこと|原因・離婚の可否など

夫の風俗通い|原因・離婚・対処法「夫が風俗に通っていることがわかった」「スマートフォンの履歴やレシートで発覚した」「やめてほしいのにやめてくれない」。このような悩みを抱える方は決して少なくありません。夫の風俗通いは、単なる娯楽の問題として片...
婚姻

夫の風俗利用が発覚…離婚できる?「契約書」で守る現実的対策

全国対応|夫婦間の契約に強い行政書士が解説 夫の風俗利用が発覚すると、ショック・怒り・不安で頭が真っ白になる方が少なくありません。「離婚できる?」「不貞行為になる?」「二度と行かせないには?」「証拠はどう残す?」このようなお悩みの方に向けて...
婚前

婚約者に浮気された!?悲しみを乗り越えてどのように対処するべきか

婚約したカップルは、互いが婚姻に向かって努力する義務を負います。そのため、婚約しているのにも関わらず、浮気をされた場合には、法律上の不法な行為として相手に対して慰謝料等の損害を請求することができます。こちらの記事では、婚約者に浮気された場合...
婚姻

別居したいけどお金がない時に知っておきたい現実的な対策

別居したいが、経済的な理由で踏み出せないという方が多いのは事実です。生活費や引っ越し費用など、別居には予想以上の出費が伴うため、金銭的な不安が一因となることが少なくありません。しかし、工夫次第で現実的に別居を実現する方法があります。この記事...
同棲

事実婚では契約書を作った方がよい/4つの理由を用いて解説

「事実婚の場合には、契約書を残しておいた方がいいと聞きましたが本当ですか?」といったご質問をたまに受けます。結論として、事実婚の場合には契約書を作成しておくべきでしょう。その理由については本文中に述べさせていただきます。こちらの記事では、事...
同性

パートナーシップ契約を公正証書で作成されたい方【全国対応】

同性によるパートナーシップ契約を締結する際に、公正証書として契約をされたいとお考えの方もいらっしゃると思います。そもそも、同契約による公正証書の作成は可能なのでしょうか。結論は可能です。ただし、役場によっては作成経験の少なさなどによりやんわ...
婚姻

パートナーシップ契約ってなに?婚姻契約と違うの?

こちらの記事では、パートナーシップ契約や婚姻契約の説明、これらの契約の違い並びにパートナーシップ契約を結んでおくことの重要性などについて記載させていただいております。パートナーシップ契約とはパートナーシップ契約とは、恋人関係にある2人が法律...
婚姻

関係再構築の誓約書とは?作る意義はあるのか

一方の浮気や不倫等により関係を再構築したいと考える方は、多いです。このような場合にはどのような誓約書を作成できるでしょうか。この記事では、カップルや夫婦の関係を再構築するために誓約書を作成するケースでこの再構築誓約書にはどのような内容を記載...
婚姻

夫婦別姓のデメリットとは?戸籍制度との関係を行政書士がわかりやすく解説

行政書士が解説|制度と実務 「夫婦別姓にしたい」「名字は変えたくない」そう考えたとき、必ず直面するのが日本の戸籍制度です。本記事では、夫婦別姓のデメリットを中心に、戸籍・相続・子ども・実務上の問題点を整理し、現実的な選択肢としての事実婚+契...
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